なぜStoriesはこんなに失われやすいのか
Storyは投稿から24時間後に消え、Instagramは他人のStoryをデバイスに保存する方法を提供していません。保存できるのは自分のものだけで、それも時々です。だから、商品のお披露目、お知らせ、チュートリアルのスライド、残しておきたい瞬間などは、明日にはなくなっています。ダウンローダーはStoryがまだ生きているうちに元になるファイル、つまり写真やMP4を取得するので、永久的なコピーを残せます。
手順:Instagram Storyを保存する
1)Storyを開き、三点メニューをタップして「リンクをコピー」を選ぶか、プロフィールのリンクをコピーして貼り付け、そのアカウントの現在のStoriesを表示します。2)そのリンクを下のダウンローダーに貼り付けます。3)欲しい項目を選んでダウンロードします。写真のStoryは画像として、動画のStoryはMP4として、デバイスに直接保存されます。アプリもInstagramのログインも不要です。
Stories、ハイライト、Reelsは別物
通常のStoriesは24時間で期限切れになるので、素早く取得しましょう。ハイライトはクリエイターがプロフィールに固定したStoriesで、より長く利用できるので、保存する時間に余裕があります。Reelsは永久的な投稿で、同じ方法でダウンロードできます。最もクリーンな結果を得るには、プロフィールのリンクではなくReel自身のリンクをコピーしましょう。
プライバシーと権利を尊重する
これは公開アカウントのStoriesに対してのみ機能します。非公開のプロフィールや再利用の許可がないものは対象外です。他人のStoryを自分用に保存することと再投稿することは別の話なので、再利用する権利があるコンテンツだけをダウンロードし、クリエイターをクレジットし、Instagramの利用規約を尊重しましょう。